社団法人全日本オートレース選手会伊勢崎市支部の「ふるさと納税制度」寄付について


12月16日(金) 社団法人全日本オートレース選手会伊勢崎市支部(支部長 竹内 正浩選手)は、「ふるさと納税制度」に賛同し4年目となり、今年度も伊勢崎市に対し寄付を致しました。


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平成23年12月16日(金)社団法人全日本オートレース選手会伊勢崎市支部の竹内正浩支部長が、伊勢崎市役所を訪れ、伊勢崎支部所属の選手22名から募った寄付金795,000円を五十嵐市長へ手渡しました。


竹内支部長コメント
オートレース選手会伊勢崎支部は、寄付や施設の慰問など社会福祉活動を継続的に実施しております。例年同様「ふるさと納税」について支部員に協力依頼をしたところ、日頃オートレース場で働いていている者として、伊勢崎市に少しでも貢献出来るようにと賛同を得ましたので、寄付をするものです。


※ふるさと納税とは
「自分が生まれ育った”ふるさと”に貢献したい」、「自分とかかわりが深い地域を応援したい」、「興味あるまちづくりを応援したい」という気持ちを形にする仕組みとして、納税者が「ふるさと」と思える地方公共団体に対して寄付を行った場合、5,000円を超える部分について、個人住民税のおおむね1割程度を限度として、所得税と併せて全額を控除するという制度です。


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更新日:2011年12月16日